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2歳年上の藤原さんの50代からの人生論。

1)人生のエネルギーカーブを描いてみて、今までの浮き沈みを把握してみる

なるほど。

2)フランス人のように、正解主義をやめて自分なりの幸福論をつくる

フランス人は自分の考えで生きているからね。50になったら自分の思うがままに生きることだ。

3)身体のシグナルは価値観の転換期と知る

体調を崩した時は身体からの発信。藤原さんはメニエール病になっていた。

4)自分で本を出し、講演できるスキルを身につける

講演は機会をいただいたので、今度は本を出したいなあ。

5)コミュニティをシフトする

藤原さんのいう所の「地域本部」に参加すること。会社のコミュニティから地元のコミュニティへ。

6)夫婦で地元のいいお店探しをする

二人で呑みに行くのか。照れるなぁ。

7)テレビ、クルマ、家、生命保険を見直す

僕らの世代はどっぷりつかっているからね。生命保険はファイナンシャルプランナーに有料相談してアドバイスをもらった。

8)いざというときの疎開先を見つけておく

日本中どこへ行っても災害の心配はある。いざという時に退避できる場所があるといいわけだ。

9)インターネット上にも居場所を作る

これは作りました。

10)身体を動かし体の資産づくりをする

億劫がらずに運動しないとね。